APEXモバイルの開発状況に大きな進捗が
Thordan Smash氏によって、APEXモバイルの開発状況についてまとめられています。
内容は下記のとおりです。
■ EAの新ポジションと狙い
・EAが「モバイルシューター担当VP&ヘッド」という新ポジションを新設し人員募集中
・Apex / BFをモバイルで拡大しつつ、本編とセットで育てる役割
・ヴァンス・ザンペラ直属=EAのシューター戦略のド真ん中ポジションとなり本格再始動フラグの可能性大
■ Apex Mobile 1.0が失敗した理由
・本編と切り離された“別ゲー”だった
・Apex特有の立体移動・追いエイム・チーム連携がスマホ新規にはキツすぎた
・人口不足+サーバー問題で、初心者が即轢かれる環境になりやすかった
■ Apex Mobile 2.0のコンセプト
・「本編と深く統合されたモバイル体験」がキーワード
・クロスプログレッション(進行度共有)と共通コミュニティを前提に設計
・バトルパス進行やスキン取得を、PC/CSとスマホでシームレス共有するイメージ
■ フェード&ラプソディの再登場プラン
・モバイル限定レジェンドだったフェードは、アニメーションやSEが本編エンジン側で調整中というリーク
・ラプソディは範囲バフ+バリア+サウンドスキャンのサポート寄りで、アジア圏で好評
・Apex Mobile 2.0と本編をつなぐ「象徴キャラ」として、再実装・移植の可能性が高い
■ モバイル戦略とアジア市場
・求人要件に「日本・中国・東南アジアへの展開強化」が明記
・アジア向けコンテンツを軸に再構成する流れ
・モバイルを入口にして、本編Apexへの流入・定着を狙う導線づくり
■ サウジ買収と長期投資モード
・サウジ政府系ファンドによる約550億ドルでの買収&非上場化の話題についても言及
・四半期ごとの短期売上プレッシャーが薄れ、長期プロジェクト(モバイルなど)に投資しやすくなる構造
・Apex / BFモバイル再構築は、その長期ビジョンの中核のひとつという位置づけ
■ 最終的な全体像
・Apex Legends Mobile 2.0と Battlefield Mobile 2.0 を“本編とつながる形”で再始動させる計画
・アカウント・進行度・コミュニティを1つにまとめた「EAシューターユニバース」構想
・フェード&ラプソディ、アジア市場強化、新VPポジションがその布石になっている


中華のパクリペクスはどうなったの?
ちょっと前見たらまだ続いてるっぽかったし、エペ以外のキャラを丸パクリする形でキャラも増やし続けてた
なるほど
どうでもいい
ヴァンスじゃなくてヴィンスな
ヴィンセントの愛称由来の名前
バトロワFPSじゃなくてサブエピソードを補完するよな
ゲームだといいと思うけど
ゆうてCSも普及しててスマホで敢えてFPSやる層ってどこよ?って話しだし
今からスマホのバトロワ市場に新規で参入できる余裕ないよな
ウォーゾーンモバイルも終わっちゃったし
というかスマホFPS自体もう新規参入は難しい
昔から続いてるやつが強すぎて
どうしてもスマホに参入したいなら
Apexのキャラを使ったソシャゲでも作ったほうがいい
もちろん適当に作るのではなくホヨバくらい気合い入れて作る
またチーター対策できずにサ終するだけなのに
これサ終したんだっけ
今度は中国のどこだっけ?
かかわらないでくれよ。
モバイルシューティングゲームは
中韓が技術で頭抜けてるよ