ALGS公式によるインペリアルハルへのインタビューまとめ
ALGS公式が実施したインペリアルハルへのインタビュー内容をまとめました。
——「結果を知った上で、Zeroと組んだのは価値があったと思う?」
うん、Zeroと組んだこと自体は後悔してない。
でも、「TSMが不調だった時に、自分がチームを立て直すべきだったんじゃないか?」っていうのは、今でもたまに考える。
「俺はただ逃げてたんじゃないか?」「悪い結果を受け入れず、再建の責任から逃げて、新しいチームに行っただけじゃないか?」ってね。
でも、Zeroのチームに加入したこと自体は全く後悔してない。
あの時のベストな判断だったと思う。
単にチームの成績が悪かったってだけじゃなくて、当時のTSMは、プレイヤーとして俺たちが求めていた契約条件を提示してくれなかった。
TSM自体も経営的に苦しい時期で、
そんな中で、俺にとって最高の条件を提示してくれる別の組織が現れた。
契約面だけじゃなくて、チームとしても理想的だった。
「これはもう決まりだな」って感じだった。
俺が欲しかったものを全部手に入れたし、「このチームなら勝てる」と本気で思ってた。
結局そのチャンスが突然舞い込んできて、迷う余地なんてなかった。
でも時々考えるんだ、「もしあのままTSMに残って、何も変わらなかったらどうなってたんだろう」って。
契約条件は確実に悪くなってただろうし、
Evan(Verhulst)が俺と続けてプレイしたいと思ったかもわからない。
Ravenが残ってたかもわからない。
どうなってたかなんて誰にもわからないけど、
俺とJordan(Reps)はたぶん一緒に残ってただろうな。
Evanは抜けてたかもしれないし、別の誰かを入れてたかもしれない。
正直、何が起きてたかなんて想像もつかない。
でも後悔はしてない。
あの瞬間においては、間違いなくベストな選択だったと思う。
俺だけじゃなく、ZeroやGenburten、チーム全員にとっても良い経験になったと思ってる。
──「お父さんはあなたのeスポーツのキャリアでどんな役割を果たしたと思いますか?」
俺のキャリアにおける父親の存在は、まさに“右腕”みたいなもんだった。
彼がいなかったら、今の俺なんて絶対に存在してない。
ゲームをやるように背中を押してくれたのも父さんだった。
最初のPCを買ってくれたのも、欲しいゲームを全部買ってくれたのも彼。
でも同時に、「何でもタダでもらえるわけじゃない、努力して得るものの価値を知れ」って教えてくれた人でもある。
正直、言葉では言い表せない。
もし父さんがいなかったら、たぶん“ImperialHal”なんて存在しなかったと思う。
それが一番しっくりくる言い方だな。
俺がうまくいってない時、具体的な会話の内容までは覚えてないけど、
いつも彼は俺のそばにいて「これは旅の一部なんだ」って言ってくれた。
「簡単にやめることもできるけど、それでも前に進め」って。
どんな状況でも支えてくれて、
俺が今の俺でいられるのは本当に父さんのおかげ。
──「今のチームは、TSMの“Year 3”のLAN(1位→2位→1位)を超えられると思う?」
うん、思うよ。
このチームが結成された時から、
昔のTSMみたいな雰囲気を感じてた。
みんなのコミュニケーションとか、性格のバランスとか。
コーチのKyle(Draugr)もRavenのときみたいに、チームをしっかり支えてくれる存在で、
その辺もすごく似てる。
だからよく当時を思い出すんだ。
できるなら、あの記録を超えたいと思ってる。
正直、ZeroやGenburtenと一緒にそれを実現したかった。
1位1位って並べたかったんだ。
でも今は前よりずっと難しい。
バンシステムとかPOIドラフトとか、
環境が以前よりずっと厳しいからね。
それでも、絶対に不可能ではないと思ってる。
──「悪い状況の時、チームをどうやって立て直したの?」
調子が悪い時に、みんなの士気を上げたり、
チームを鼓舞するようなことを言うのは、正直俺が一番苦手なんだ。
リーダーなのに、本来俺がやるべきなのに、
そういう時に前に出るのはいつもJordan(Reps)とかRavenだった。
俺自身はネガティブだったわけじゃないけど、
その時の俺は感情を一切排除してた。
ポジティブでもネガティブでもなく、ただ次に何をするかだけに集中してた。
感情に引きずられたら、どうせマイナスにしかならない。
だからできるだけ冷静に考えるようにしてた。
Timmyのチームにハイドされてキルされた時、
正直かなりムカついたけど、その怒りをポジティブな方向に使った。
その後から、チームがどんどん噛み合い始めて、勝ち続けたんだ。
Ravenはずっと「終わるまで終わりじゃない」って言ってた。
それは本当にその通りだった。
彼は、俺の弱点が“最初で諦めがち”なところだって分かってた。
俺はいつも「大会は最初の数試合で流れが決まる」って思い込んでた。
出だしが悪ければ最後まで悪いってね。
でもあの大会では、その考えが完全にひっくり返された。
5試合目を終えた時点で15位くらいだったのに、
Jordanは勝つたびに「よし、次も勝つ」「その次も勝つ」って言い続けた。
彼がそう言うたびに、本当にその通りになっていったんだ。
あの時の流れは、俺の力じゃなくて、チーム全員の気持ちと勢いだったと思う。
──「これまでのチームを1つの言葉で表すと?」
TSM(RepsとAlbralelieの時) → 兄弟。
TSM(RepsとSnip3downの時) → 楽しい。
TSM(RepsとVerhulstの時) → 勝者。
Falcons(ZeroとGenの時) → 可能性。
Falcons(ZeroとWxltzyの時) → トキシック。
Falcons(WxltzyとGuildの時) → うーん…未来?たぶん“未来”かな。
──「Apexのプロシーンで“もしも”が一番大きい選手って誰だと思う?」
“もしも”が大きい選手は何人かいるけど、
やっぱりSweetだな。あと一歩でタイトルを掴みそうなとこまで何度も行ってるし、
ゲーム内でも最高レベルのIGLだったと思う。
もし彼がシーンを早く離れなければ、今ごろ全然違う結果になってたかもしれない。
俺の中ではSweetは少し早くこのゲームを離れすぎた。
あとSellyもそう。
彼のことはずっとプレイヤーとして尊敬してた。
でも彼も途中で辞めちゃった。
彼はたぶん、Apex史上最高のマウスキーボードプレイヤーの一人だったと思う。
だから、“もしも”で言うならその二人かな。
──「今まで一番やりやすかった/お気に入りのチームメイトは?」
間違いなくRepsだね。
彼以上に俺のことを理解してくれたチームメイトはいない。
俺がどんな反応をしても、それを受け入れてくれたのは彼だけだった。
他の誰もそうじゃなかった。
文句を言うどころか、「HalはHalだから」ってちゃんと理解してくれてた。
本当にすごい。
改めて考えても、Reps以上の存在はいない。ぶっちぎりで。
──「今までのApexのLANイベントで一番好きなのは?」
パフォーマンス的には、3連覇の時が間違いなく一番だね。
あの3大会連続優勝は他に代えがたい。
でも楽しさで言っても、結局その時と同じかもしれない。
あの頃は本当に「世界の頂点に立った」って実感があった。
あれを超えるものはない。
だから一番は、バーミンガムのチャンピオンシップ。
──「もし夢のチームを組めるなら、誰を選ぶ?」
Apexの歴史上どの選手でもいいなら、
やっぱり最初のTSMメンバー——AlbralelieとRepsかな。
思い出補正が強いけど、あの3人が原点だし、みんな見たいと思うはず。
もちろん、今のゲーム環境ではあのチームは通用しないだろうけどね。
現実的に最強を目指すなら、
もしSellyが英語を完璧に話せるなら、絶対一緒にやりたい。
で、あとはコントローラープレイヤーを一人入れる。
過去や今のチームメイトを除くなら、たぶんKoyfulかな。
…いや、待て。あれは良くないチームだな(笑)
俺とSellyとZapの3人、それがいいチームだな。
俺・Selly・Zap、うん、それだ。
──「キャリアの中で一番幸せだった瞬間とその理由は?」
一番幸せだったのは、Evan(Verhulst)とRepsと一緒に勝ったWinter Playoffs。
Evanが加入して最初の公式プレイオフだったと思う。
しかもオンライン大会で、ちょうどCOVIDの時期。
Apexでの最高視聴者数も記録したし、
みんなに舐められてた大会だったから、勝った時の感情は半端なかった。
RedditでもSNSでもボロクソに言われてて、
正直、自分の父親ですら「今回は厳しいだろう」って思ってた。
そんな中で全員が完璧にプレイして、優勝した。
あれはマジで最高の瞬間だった。
──「ALGSチャンピオンシップの開催地(札幌)についてどう思った? あと、札幌でおすすめの場所は?」
個人的には、チャンピオンシップの場所めっちゃ気に入ってる。
去年の会場もそうだったけど、日本そのものが大好きなんだ。
日本には何度も行ったことあるけど、
食べ物もうまいし、人もすごく親切で、
アメリカとはまるで別世界みたい。
札幌でおすすめの場所はね……正直あんまり時間がなかったんだ。
2〜3日、せいぜい4日しかいられなかったから。
でも一箇所だけすごく印象に残ってるところがある。
名前は思い出せないんだけど、たくさんの像とかオブジェが並んでるエリアで、
雪がめちゃくちゃ積もってて本当に綺麗だった。
そこで写真を撮って、たしかSNSにも上げたと思う。
正直、日本ではどこ行っても楽しいと思う。
ただひとつ注意点があるとすれば、雪と氷ね。
マジで歩道が滑りやすいから、いつでも転ぶ危険ある(笑)。
──「今いちばん上手いマウスキーボード(MK)プレイヤーは誰だと思う?」
今いちばん上手いMKプレイヤー?うーん……Zeroだと思う。
……いや、待って。正直に言うと、今のZeroのメカニクスはそこまで“ヤバい”とは思ってない。
昔のほうが強かったと思う。
今ぱっと頭に浮かぶのはSaucerorとかVaxlonかな。
TDM(チームデスマッチ)で彼らと戦うと、
ふたりともほんとにレベル高いって感じる。
あと、Vaxlon(Vax)もめちゃくちゃ過小評価されてる。
だから今一番メカニカルに上手いのはVaxだと思う。
もちろん、ZeroはIGLとしての価値が圧倒的だから
“総合的に”ならZeroの方が上だけど、
純粋な操作技術だけなら今はVaxが一番かな。
──「じゃあコントローラーでは誰?」
自分のチーム以外なら、たぶんUnlucky。
これはもう迷う余地ないね。
あいつ、俺たちを1v3しそうだったんだよ。結局できなかったけど(笑)。
──「今一番過小評価されてるプレイヤーは?」
さっきも言ったけど、Vaxは過小評価されてる。
でも正直、俺がいちばん過小評価されてると思うのはWxltzyだな。
彼は今のチームで俺の“コグ”(連携の要)みたいな存在なんだけど、
昔のTSMでのJordan(Reps)をすごく思い出す。
静かで、チームのために何でもやるタイプ。
もともとは超アグレッシブなプレイヤーだったのに、
チームのために自分の役割を完全に変えたんだ。
クリプトとかニューキャッスルとか、正直あんまり面白くないキャラを使って、
でも文句も言わず、ただ「チームが勝つため」にやってくれてる。
それってめっちゃ難しいことなんだよ。
新しいキャラを覚えるのが難しいとかじゃなくて、
「自分のプライドを捨てて、地味な役割をやる」っていう精神的な部分が一番大変。
でもWxltzyはそれを完璧にやってのけてる。
Zeroと組んでた時もそうだったし、今もそう。
正直、俺がクリプトとかやったら多分下手くそだと思う(笑)。
でも彼は違う。ちゃんと上手い。
しかも、やろうと思えばいつでもまた攻めのプレイにも戻れる。
今どんなキャラでも高水準で使えるオールラウンダーだと思う。
だから俺は彼を“過小評価されてる最強プレイヤー”だと思ってる。
─
─「もし引退したらコーチをやる気はある?」
今のところの答えは“絶対にやらない”。
……って即答したいんだけど、
まあ、将来的に状況次第では考えるかもしれない。
例えば、競技シーンで戦う時間が取れなくなった時、
“追加の収入”としてコーチをやるのは悪くないと思う。
俺の経験は絶対チームの役に立つだろうし。
本音を言えば、できればやりたくない。
でも、もし何もすることがなくて、
ただゲームを“楽しむだけ”の日々になったら、
やっぱり競う感覚を取り戻したくなるかもしれない。
だから、今の気持ちは「ノー」だけど、
将来的にはもしかしたら「イエス」になるかもしれない。
──「Zeroと一緒にプレイしたことで、IGLとしての考え方は変わった?」
あー、その質問くると思ってた。
Zeroと組んだことで、確かに俺の考え方はちょっと変わった。
プレイヤーとしてもIGLとしても、
あの経験はめっちゃ大きかった。
俺がZeroと組んでた時はIGLじゃなかったからね。
ほぼフラッガー(火力担当)として動いてた。
だから、彼がどうチームを引っ張ってるのかを外から見る感じだった。
正直最初の頃は、
「なんでこんなにイライラしてるんだ?」
「なんでそんなに怒鳴る必要ある?」って思ってた。
正直“やりすぎ”って感じてた。
でも自分がまたIGLをやるようになって、
あの時の彼の気持ちがすごくわかったんだ。
「なんであんなにキレてたのか」
「なんであんなに強く言ってたのか」って。
結局、自分が同じ立場になって初めて理解できた。
俺も最初は「もっと冷静でいよう」と思ってたけど、
正直、最近また昔の自分に戻りつつある(笑)。
Zeroと組んでた期間で、
俺は「リーダーってどういうもんなのか」っていう
別の視点を得たと思う。
同時に、
「外から見てる人には絶対理解されない部分」も学んだ。
俺とかZeroみたいなタイプのIGLは、
周りから見たら“毒っぽく”見えるかもしれないけど、
実際その裏には責任感とか焦りがあるんだよね。
結局のところ、
外から見てる人には理解されにくい。
でも、あの経験のおかげで
自分自身を少し客観的に見られるようになった気がする。
──「自分以外で、Halレベルの“努力とコミットメント”をしてるプレイヤーはいる?」
これはマジで難しい質問。
俺がやってることと同じレベルで
“全力で”競技と配信とランク全部こなしてる人は……
正直いないと思う。
別に自惚れてるわけじゃないけど、
「競技で結果を出しつつ、毎日配信して、
ランクも常に上位を維持してる」
そういう生活を続けてるのは俺くらいだと思う。
Zeroも結果だけ見れば俺に匹敵するけど、
プレイ時間や配信の量は全然違う。
彼はそこまで“四六時中Apex”ってタイプじゃない。
だから“成功度”で言えばZero、
“努力量”で言えば俺。
どっちも違う形でトップにいる感じだね。
──「有名人とApexの大会に出られるとしたら、誰と組みたい?」
2人選べるなら、まずはマックス・フェルスタッペン。(F1ドライバー)
彼の競争心とか、父親との関係がすごく好きなんだ。
あの“父に鍛えられた天才”って感じが、自分とちょっと重なる気がする。
俺も昔から父さんと一緒に競ってきたからね。
もう1人は俳優のキリアン・マーフィー(『オッペンハイマー』でアカデミー主演男優賞を受賞した俳優)。
彼は俺の中で一番好きな俳優。
静かだけど存在感があるし、何かを背負ってるような雰囲気がかっこいい。
だからこの2人と出たい。絶対に楽しいと思う。
──「配信や練習以外で、普段は何してるの?」
だいたい彼女と過ごしてる。
映画観たり、ドラマ観たり、一緒に他のゲームしたり、ご飯食べに行ったり。
最近は『Arc Raiders』とか『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』、
あとは『バトルフィールド』も少しやってる。
ジムにも行くようにしてるし、旅行も大好き。
新しい場所に行って、その雰囲気を感じるのがすごく好きなんだ。
でも当然、毎日行けるわけじゃないけどね(笑)。
──「トップチームの安定感に一番影響を与えてるのは、POIドラフト(降下地点のドラフト)とレジェンドBAN、どっちだと思う?」
めっちゃ難しい質問だね。
チームによって全然違うと思うけど、
俺の感覚では“レジェンドBAN”のほうが影響が大きいと思う。
POIドラフトも重要だけど、
いろんな降下地点を試してきた経験から言うと、
降下地点の影響って案外そこまで大きくないんだよね。
もちろんマップによっては全然違う。
たとえば「ワールズエッジ」なら、
ランドスライドに降りるか、スカイフックや試練に降りるかで
試合展開がまったく変わる。
でも最近の新マップは、POIのバランスがかなり良くなってる。
だから今の時代はレジェンドBANのほうが大きい。
BANによってチームのプレイスタイル自体が変わるし、
使えるキャラが制限されることで
「まったく違うゲーム」をやらされてる感覚になる。
POIを変えるよりも、
“キャラを変えて戦う”ほうがよっぽど難しい。
だから今のトップチームの安定性を一番揺るがしてるのは
間違いなく「レジェンドBAN」だと思う。
──「次に行ってみたいLANの開催地は? まだ行ったことない場所で」
行ったことない場所なら……中国かな。
中国のApexファンってめっちゃ多いって聞くし、
現地での盛り上がりを肌で感じてみたい。
ビジネス的にも、今一番熱い地域の一つだと思う。
オーストラリアも一瞬考えたけど、
あそこはプレイヤーベースが少なすぎるんだよね。
Apexの競技人口的に考えると、
中国がいちばん理想的な開催地だと思う。


>>「俺はただ逃げてたんじゃないか?」「悪い結果を受け入れず、再建の責任から逃げて、新しいチームに行っただけじゃないか?」ってね。
言えたじゃねえか
ここの人はいつも野良がーデュオガーって言ってるんだけど・・
早くサ終して低学歴PADプロが別ゲーでプロになれるわけもなく
路頭に迷うところみたい?
キーマウでも最高のIGLやってたんですがそれは…
hal以外の、じゃないかな
halは医学部行けるぐらい高学歴よ
Halのことじゃなくて、ANで適当にやってるプロ笑たちのことじゃねえの
はじめてやったゲームがapexだから詳しくないんだけどそもそも2つ以上のゲームで競技として成功してる選手っていたの?
大体プロ→ストリーマーってイメージだけど
Halは医大に通ってたエリートだぞ
Sellyの評価こんなに高かったんだ
ソーマッチダメージ!ソーマッチダメージ!(裏声)
おすすめになぜか表示されてたから見に来た
もうずいぶん前にやめちゃったけど昔大好きだったSellyが今の時代も評価されてて嬉しいな
C国で大会やったらデバイス紛失に大会中にチート付与等なんでもござれになりそうだわ
札幌の冬の歩道は凸凹のアイススケート場だからマジで危ない。
よく氷慣れしてない人がコケて骨折してるから、ALGSはそこだけが心配なんだよな。
意外と謙虚だな
とりあえず長い
え?最高のキーマウプレイヤーがもう辞めて
Pad一人絶対入れるってまじ?
誰をじゃなくて?
ずっとSelly信者で安心
Sellyの昔のクリップ動画とか見るとマジで綺麗って言葉がぴったりなんだよな
いつまでselly言ってんだよ、
Wyvern Selly大好きおじさん
ゲームしてるだけのおっさんにインタビューとか草