雑記

【Apex】シーズン30の武器調整内容まとめ

シーズン30の武器調整内容まとめ

本日シーズン30のパッチノートが公開されました。

武器の調整内容は下記のとおりです。

G7スカウト弱体化(通常武器化)

・ダブルタップを削除
・スナイパースコープを装備できなくなりました
・ダメージが37から33に減少
・発射速度を減少
・マガジンサイズ
 ・ベース:10(変更なし)
 ・白マガジンを15から12に減少
 ・青マガジンを18から14に減少
 ・紫マガジンを20から16に減少

30-30リピーター強化(ケアパケ化)

・ダメージが43から51に増加

・ADSチャージ時間を0.4秒から0.25秒に短縮
・リロード速度を改善
・デュアルシェルホップアップを削除
・シャッターキャップホップアップを追加
 ・腰だめ撃ちで弾が拡散する
  ・1回の射撃につき7ペレット
  ・1ペレットあたり8ダメージ (合計56ダメージ)
  ・1.25倍の倍率でヘッドショット可能
・装弾数:50

ヘムロック ブリーチAR弱体化

・ブリーチチャージのクールダウンを25秒から30秒に増加

・硬質光および建造物に与えるダメージを50%減少

・ダメージが22から21に減少

開発者ノート:ヘムロックは安定した中距離アサルトライフルとして維持したいと考えていますが、そのレジェンドアビリティを抑制する能力が、メタにおける優位性に大きく貢献していました。ブリーチチャージの威力を抑制することで、その実用性を維持しつつ、他のアサルトライフルの活躍の場を確保します。

オルタネーターSMG弱体化

・ダメージが19から18に減少
・ダブルタップ時のダメージが弾丸1発あたり15から14に減少
・マガジンサイズ
 ・基本マガジン容量を20から18に減少
 ・白マガジンを24から20に減少
 ・青マガジンを26から22に減少
 ・紫マガジンを30から26に減少

開発者ノート:オルタネーター、RE-45、R-99は、ダメージとマガジンサイズを減少させます。これらの武器は現在、他の近距離の選択肢より大幅に性能が上回っています。これらの調整により、高速ダメージディーラーとして維持されつつも、ノックダウンを奪うにはより高い精度が求められるようになります。

RE45弱体化

・ダメージが17から16に減少
・紫マガジンを27から24に減少

R99弱体化

・ダメージが13から12に減少

ゴールド武器

・既存のホップアップがないすべてのゴールド武器にアクセラレーターホップアップを装備

アクセラレーター

・その武器でノックダウン時にアルティメットチャージを15%獲得
 ・3秒間のアシスト判定時間を含みます
・その武器で与えたダメージに応じて追加で30%の進化ポイントを獲得
・武器で与えたダメージからはアルティメットチャージが発生しなくなりました

ターボチャージャー調整

・ディヴォーションのアンロックに必要なポイントを425から500に増加しました

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POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    だからアクセラレーターはデータごと消せって

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  2. 匿名 より:

    R99マジで理不尽弱体化すぎる

  3. 匿名 より:

    99とオルタはそのままで良かったのにな
    99は競技で死ぬほど使われてたけど、オルタはCARのスキン売るために犠牲になったな

  4. 匿名 より:

    ディヴォはランパート専用武器になったな

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