ALGS Y6 PL Split 2 APAC-North – Regional Finals (Final Results)
byu/CompetitiveApexMod inCompetitiveApex
1: 海外プレイヤーさん
ALGS Y6プロリーグスプリット2、APAC North地域決勝の最終結果
2: 海外プレイヤーさん
E36、44試合で平均11.7ポイントにマッチデー4連勝。Apex史でも屈指の圧勝スプリットだろ。
今回ベガスへ行くAPAC North勢は過去一強そうだし、LAN連覇にも期待したい。
3: 海外プレイヤーさん
UNLIMITはヒヤヒヤしたけど、必要なポイントは取ったな。ZETAがまたマッチポイント中に2位で終わってくれて助かった。
一方でO2は、12位前後ならLANへ行けた日にスプリット最大級の大崩れ。
それでもベガスへ送る10チームとしては一番強い顔ぶれだと思う。30人中29人がLAN経験者だし、またAPAC Northがやってくれそう。
4: 海外プレイヤーさん
この面子のLAN楽しみだわ
特にNFXは去年あと一歩を繰り返して、ようやく掴んだな
5: 海外プレイヤーさん
RCのマクロえぐかった
ほぼ毎回どこよりも先に安置入ってたな
6: 海外プレイヤーさん
KINOTROPE ClubとWGRも通ったから、APAC Northがチャンピオンシップに最低8枠持てる可能性も上がった
あとはLANの結果次第だな
7: 海外プレイヤーさん
WGR通ったあああああ
叫びすぎて親父起こしたわ
ベガスで見られるとか最高かよ
引用元:https://www.reddit.com/r/CompetitiveApex/comments/1wf5po5/algs_y6_pl_split_2_apacnorth_regional_finals/


【🚨吉報🚨】
❤️🔥新TOPIXに新規採用される可能性が高井銘柄一覧📑
現行TOPIXは市場再編前の約2,200銘柄から、第1段階の見直しで約1,700銘柄まで減っています。10月以降は移行期間に入り、2028年7月完了時点では約1,000銘柄程度まで絞られる見通しです。当初想定の1,200銘柄より少なくなりそうです。
新ルールは銘柄数を固定せず、2つの流動性基準を両方満たす銘柄だけを採用します。
• 年間売買代金回転率(時価総額に対してどれだけ実際に売買されたか)
• 浮動株時価総額の累積比率(市場で流通する株式の時価総額を大きい順に積み上げ、継続は上位97%以内、新規採用は上位96%以内)
2025年後半以降、AI・半導体関連の大型株優位が続き、時価総額が上位に集中しています。その結果、浮動株時価総額の小さい銘柄が除外されやすくなっています。ニッセイ基礎研究所の試算では構成銘柄は約970と、1,000割れの公算が大きいとのこと。26年7月末時点の試算では、除外ラインは浮動株時価総額で410億円前後、今後600銘柄超が除外対象になる見通しです。
除外銘柄は10月から段階的にウエイトが下げられます。TOPIX連動資産は約110兆円あるため、除外銘柄には継続的な売り圧力がかかります。27年10月の再評価という救済措置はありますが、売り圧力の中で基準を満たすのは難しい、と指摘されています。
一方で、2028年10月以降は年1回の定期入れ替えになります。流動性の低い小型株を抱えにくくなり、企業価値向上のインセンティブも強まります。個人投資家にとっては、毎年10月前後に「指数イベント」としての売買機会が広がる、というのが記事の結論です。
記事が挙げる戦略は次の3つです。
1. 新規組み入れ候補を先回りして買う
2. 10月7日の発表後に短期の値幅を取りに行く
3. 除外された銘柄のうち好業績のものを、売られたところで買う
特に③では、当落線上の銘柄が自社株買いや増配に動きやすい、とされています。
感想
改革の方向性自体は妥当です。これまで「一度入ったら出にくい」「流動性が低くても指数に残る」状態だったので、パッシブ運用のしにくさや、企業側の緊張感の薄さは指摘されてきました。流動性基準で選別し、スタンダード・グロースからも入れるようにしたのは、指数としての質を上げる意味があります。
ただし、タイミングが大型株相場と重なった結果、想定より絞り込みが厳しくなっている点は注意が必要です。累積比率という相対基準なので、上位銘柄の時価総額が膨らむほど、下位は機械的に落ちやすくなります。指数の「日本株全体の縮図」としての性格は、これまで以上に大型株寄りになります。
投資面では、記事の言う「指数イベント」は実際に起きやすいです。新規採用は組み入れ比率を一気に寄せる設計のため買い圧力が出やすく、除外は2年かけて段階的に落とすため急落は相対的に抑えめ、という非対称があります。ただし候補銘柄はすでに市場で広く語られており、発表前に織り込みが進んでいる可能性もあります。先回り買いだけに頼らず、業績や株主還元の中身を見たほうが安全です。
除外側も一律に避ける必要はありません。売りが一巡したあとに、本業がしっかりしている中小型株を拾う、という発想は理にかなっています。企業が「残るために」還元を強化する動きも、当落線上では実際に出てくるでしょう。
全体として、指数改革は市場の健全化にプラスですが、個人投資家にとっては「毎年10月がイベント月になる」一方で、小型株全体へのパッシブ資金の流入は細くなります。大型・高流動性銘柄への資金集中は続きやすい、というのがこの改革の中期的な含意だと思います。
WGR(笑)
流石にIPBANしませんか?
RIGに行ってほしかったなぁ