コンジット強化
本日Apexのデザイナーノートが公開されました。
今回のミッドシーズンアップデートでは、コンジットのアルティメット周りが大きく作り直されます。
本調整の詳細は9月14日公開のパッチノートで発表される予定です。
コンジットサポート
戦術アビリティ(レイディアントトランスファー)
変更効果を受けた味方のシールドバーに、回復完了時点で得られる仮シールド量がプレビュー表示されるように変更
アルティメット(エネルギーバリケード)
強化展開動作がスムーズになり、展開から武器を構えられるまでの時間が短縮
強化展開時にジャマーが破壊されるかどうかを判別できるHUDと照準ビジュアルを追加
変更ジャマーの展開位置が従来より高く、間隔もやや狭く変更(縦方向のカバー範囲が拡大)
強化照準中の切り替えで、横一列ではなく前方への直線状に展開できるように変更
アップグレード
弱体レベル2「バットパック」「ビガージャム」を削除
強化新レベル2「コンカレンシー」:ULT発動から10秒以内ならクールダウンなしでもう一度発動可能(1回あたりのジャマーは2つ減り、より密集した展開になる)
強化新レベル2「ジャムアップ」:ジャマーの範囲が拡大し、命中した敵のHUD情報を隠すジャミング効果が追加
開発者コメント
シーズン29の調整でピック率と遭遇勝率は伸びたものの、他のサポートを環境から押し出す形になっていたとのこと。今回はアルティメットを磨き直し、腕の差が出る方向へ寄せる狙いだとしています。
記事のシェアはこちら
※コメントは記事に使用させていただく場合がございます。
すげー見やすくなってる
ウルトの連発は理解できんわ。
室内や最終円で雑に連続で打つだけでアド取れるやん。
ガスウルトがなんで弱体化されたのか忘れたんか?
ジャマーが2つ減るとか言ってるけどあんなの大回りで避けようとする人なんか元々いないしほんとプレイしてる奴がいないんやろな。
雑に増やしただけのウルトを腕の差が出るってどういうことや