【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
今回のデザイナーノート、アクセルや各レジェンド調整よりデスボックス蘇生が一番引っかかった。
その場で味方を戻せるなら、次シーズンは戦闘の流れそのものがかなり変わりそうだ。
2: 海外プレイヤーさん
正直これ、ゲームを壊しかねないと思ってる。
7秒で戻せるなら普通のリスポーンより早いし、ビーコンも降下船も挟まない。
装備を持ったまま戻れるなら、1人落とした価値まで薄くなる。
雑に突っ込む側ばかり得する形になりそうで嫌だ。
3: 海外プレイヤーさん
リスク重視で行くなら、せめてモバイルリスポーンより遅くしてほしかった。
長くて危険な行動だと思っていたぶん、あの説明はかなり軽く見えた。
4: 海外プレイヤーさん
普通のリスポーンより危ない面もあると思う。
さっきまで撃ち合っていた場所で蘇生するわけだし、周囲に他部隊が寄ってきていたら普通に潰される。
しかも同じプレイヤーを何度も気軽に戻せるわけじゃなく、ロックアウトが入るなら連打前提の救済にはならないはずだ。
5: 海外プレイヤーさん
ジブのドームやライフラインの遮蔽が絡むなら、かなり安全に通せそうなんだよな。
屋内でコントローラーまで残っていたら、なおさら危ない。
終盤で1部隊を崩しても、第三部隊をさばいている間に全員立て直される絵が普通に見える。
それでほぼフル装備なら、さすがにやりすぎだと思う。
6: 海外プレイヤーさん
一回二回の立て直しは普通に起きると思うけど、何度も死んで全部帳消しにできる仕様ではないと思いたい。
ロックアウトがちゃんと効くなら、少なくとも無限の保険みたいな使われ方まではしないはずだ。

